1961年4月 天体の様子

1960年代1961

こんにちは。
歴史の流れをみてます。

星はみえるけど、すべてを象徴してるけど
そして同時に
起こったことを残していないと
どんなことが起こったのか
分からないこともありますね。

  • 水星 うお→おひつじ→おうし14
  • 金星 おひつじ逆行
  • 火星 かに14→27
  • 木星 みずがめ3→7
  • 土星 やぎ29→30
  • 天王星 逆行しし23→4/29順行22
  • 海王星 逆行さそり11→10
  • 冥王星 逆行乙女7→6
  • ドラゴンヘッド おとめ5くらい
  • キロン うお7くらい


数字はサビアン度数に合わせてます(例13.2度→14と表示)

1961年4月です。

太陽はおひつじ座とおうし座に来ます。

太陽はおひつじ座、火星がかに座で、
なんだかケンカというか、
少し熱い人、熱い空気がありそうな初旬です。

冥王星とキロン、テイルとキロン、
だいたいずっとうお座の初期でですが、
180度があります。
この時の人の気持ちというのはどんなのだったのかなと
思います。
人の切ない気持ちの部分は
あまり残らないですからね。
(残らなくてもいいのかもしれない)

4/8くらいから、
おひつじ座で太陽と金星が
かに座の火星と90度。
・・・男女雇用均等法はいつ頃でしょうか。
外に出たい! という女性と
家が大事! という男性、という風潮にも見えます。

ここでは金星が優勢です。
しし座の天王星と120度むすんでるので、
改革がされるでしょう。

4/10頃、みずがめ木星とおとめ冥王星の
150度があります。
すごく豊かな金持ちな感じですが、ちょっと新しいタイプの人が
増えてきてるのかもしれません。

そうこうしてるうちに、4/20太陽と土星がおひつじ座とやぎ座で
90度です。
少し新しいところへ飛び込もうとしてる様子です。

4/28下旬になると、かに座と土星が
かに座と山羊座の終わり際の数字で
180度。
家庭、家族関係の新しいスタートがありそうです。
太陽は海王星と180度。
みずがめ座の木星とも90度で、
何か新しい夢を感じそう。

ウィキペディアより
4月
4月1日 – NHK富山教育テレビジョン開局。
4月3日 – NHK朝の連続テレビ小説放送開始。第1作は獅子文六原作の『娘と私』。なお、みんなのうたも、同日から放送開始。
4月4日 – プロ野球が社会人野球との「3月からの半年間は社会人選手の獲得はできない」協定を破棄。プロ・アマが絶縁状態となる。
4月5日 – 第33回選抜高校野球大会は神奈川・法政大学第二高校がエース柴田勲の投打にわたる活躍でセンバツ初優勝。前年夏に続いての優勝で、学制改革後初の夏春連覇を達成。
4月11日 – アイヒマン裁判。
4月12日 – 人類初の有人衛星、ソビエト連邦宇宙船ボストーク1号が、ユーリイ・ガガーリン飛行士を乗せ地球一周に成功。
4月15日 – ピッグス湾事件。
4月25日 – 大阪環状線全通。
4月29日 – 3000人の吹奏楽の第1回大会がこの日、行なわれた。当時の大会名は1000人の合同演奏であった。

新しい流れができたのか、ウィキペディアの量がおおいですね。
大阪環状線は1961年だったのですね。
電車というのもいつ頃から・・・。
今当たり前にあるものが、ない、という事ですね。
(他に電車あったし、部分開通してただろうからないわけではない)

1960年代1961

Posted by 紗智。