1960年10月 天体の様子

1960年代1960

こんにちは。
歴史の流れって大事です。
しかし、同じ天体のもと、
ウィキペディアの出来事があるけれど、
載ってない出来事もある。
どの事柄がより大事に取り上げられるのか、とか
この中にも、こういう傾向が強く出ない事とかも
あるよね、と思います。

ある意味、歴史をみて星をより理解しようと思っていましたが、
星の深い読みもいくらでもできると思います。
見えない出来事もたくさんあり、
そこに星の象徴もたくさんあると思います。

  • 水星 てんびん→さそり→10/27逆行
  • 金星 さそり→いて
  • 火星 かに5→16
  • 木星 いて27→10/27やぎ→1
  • 土星 やぎ12→14
  • 天王星 しし25→26
  • 海王星 さそり8→9
  • 冥王星 乙女7→8
  • ドラゴンヘッド おとめ16くらい
  • キロン うお

数字はサビアン度数に合わせてます(例13.2度→14と表示)

1960年10月は、
太陽はてんびん座とさそり座に来ます。

さそり座に、水星、金星、海王星が近づくときがあり、
人との気持ちの想い入れがふかーくなります。
かに座の火星や、
おとめ座の冥王星
山羊座の土星ともいい角度で、
長年の理想をいまここに・・・
私たちが実現する! というような
気持ちがでそうです。
かに座と山羊座の180度は
自分の居場所を守るような、そんな雰囲気です。

大きな天体がほぼほぼ順行していて
物事のスムーズな行きかたを感じます。

9月の流れをひきつづき感じます。

木星と天王星の世間でのもりあがりもありそうだし、
こういう時の盛り上がりに、
金星が蠍座からいて座へ切り替わろうとします。

金星は天王星との90度をこえるので
一旦人間関係のおわらせが
あるかも。こだわっていたものとか。
水星は、切り替わろうとして逆行なので
まだ、人とつながっている、協力関係を
大事にする、
もしくは、
コツコツやっていくことを大事にする、です。

金星は、射手座にはいって、おとめ座の冥王星と
90度になるので、そこが金融関係の変化に
つながったかもしれません。

ウィキペディアより
10月
10月1日 – ナイジェリア独立。
10月2日 – 大洋が6年連続最下位からセ・リーグ優勝。
10月12日 – 東京・日比谷公会堂で開かれた3党首立会演説会で日本社会党の浅沼稲次郎委員長が演説中、右翼の少年(当時17歳)に刺され死亡(浅沼稲次郎暗殺事件)。
10月15日 – 大洋が日本シリーズで大毎下し4連勝のストレート勝ちで日本一。
10月17日 – 第36国会召集(10月24日解散)。
10月19日 – 現行の生活保護水準は低すぎると訴えた朝日訴訟で東京地裁は原告勝訴の判決を下す。
10月24日 – 衆議院解散(安保解散)。
10月24日 – 朝日新聞社などにより、教育設備助成会(現・ベルマーク教育助成財団)設立(ベルマーク運動の始まり)。
10月25日 – 横田喜三郎が第3代最高裁判所長官に就任。

ウィキペディアの目次だけじゃ
つまらないけど
知識でたら
いろいろ増やしたい♪

1960年代1960

Posted by 紗智。