1930年1月の星模様

1930年代1930, 新月

こんにちは。
星をつかって人生をゆたかに生きる! たにさちです。

なんか・・・
壮大すぎるんですけど
やっぱりトランジットと実際の動きを
感じておきたいわぁ・・・・。

ということで
ぼっつぼつですけど
見ていきます。

大変な労働になっちゃうと思うから
さらさらーーーって行きたい!!

アマテルをいじってたら、
いろいろアマテルの画像が一発でとれたりするのも
わかって(もっと早く分かれよ・・・コピペ画像編集してたよ・・・・)
まあまあ、いやいや、なんですけどね。

取説は読めるほうの女ですが・・・・!! (これでも)

 

1929年12月31日 新月

 

太陽と月はやぎ座の9度 ハープを運ぶ天使

社会の根底にあるもの、土台に目を向ける。
とは言われても…
ハープを運ぶ天使、なんかバックミュージックをさらさらーっと奏でて
私自身は「どうなるか知らんーー」って
言ってそうな言葉ですよね・・・。

しかし、太陽月、水星、火星、、土星の5天体が山羊座に入り、
社会常識、なにか人々の各々の常識というか
規定概念がそのまま社会規範に直結してるようにも思います。

で、牡羊座の天王星がそれをかき回すんだね・・・。
ふたご座の木星も、妙にうわついたというか、いろんな考え、情報網を
利用する事はする、ってな感じです。

冥王星は6ハウスにありますが、
いちおうこの時期にはまだ発見、はされていません!

1930年1月15日 満月

 

そして

1月は満月は6-12ハウスで
月はかに座の25度。

超越的な力の降下によって、意志に満ちあふれていた男の影が弱くなる
太陽は 高価な東洋の絨毯がたくさん置いてある店

満月の時の度数は
月をみるのか、太陽をみるのか
私は迷う・・・。

 

太陽のほうは、日常的な生活の先の、とても高価な、優れた技術、っていうことかな。

土星と海王星、ヘッドの正三角形ができていて、
土のグランドトライン、何かをつくりあげていく力は
大きい・・・けど、海王星のおとめ座。

秩序くずれてるのに、気づかない様子もあるような??
天王星と土星は90度ですし、おひつじ座天王星ですからね。
おひつじ座天王星は2011年3月くらいに私たちは
経験してますからね。
ゆったりとしていますが。

かに座と山羊座、なにか社会的通念が大事なところに、民衆の欲求もはげしそうです。

というか、やぎ座強いですよね。
水星は天王星と60度、
人々の考えに強大な国家権力の力がみちていく様子がします。

 

流れとして、1930年1月は

土星と天王星90度
土星と海王星120度
太陽や火星との180度の冥王星
活動宮が多い、みずがめ座、の固定サインもある、
少し強い流れを感じます。

 

 

ウィキペディア 1930年1月

1月1日 – 鉄道省が全線でメートル法実施
1月2日 – 朝日賞第1回授賞式(坪内逍遥ら)
1月11日 – 濱口内閣の主導で日本が金本位制に復帰(金解禁)
1月12日 – 第1回全日本スケート選手権大会開催(青森県八戸市)
1月19日 – トランスコンチネンタルエアトランスポート 7便墜落事故
1月20日 – 梅蘭芳来日
1月21日
ロンドン海軍軍縮会議開催
衆議院解散
1月26日 – インド国民会議が独立を宣言
1月30日 – ソ連パブロフスクにラジオゾンデ設置
1月31日 – 米3M社がスコッチテープ(セロハンテープ)発売開始

 

 

 

 

1930年代1930, 新月

Posted by 紗智。