1930年10月 天体の様子

1930年代

こんにちは。
星をつかって人生をゆたかに生きる! たにさちです。

1930年10月22日 日蝕です。

 

 

東京をもとに図をとっていますので、
ハウスの図などは、日本がもとになります。

サビアン 太陽、月 てんびん座28度

自分のまわりを取り巻き、手助けしてくれる霊的な力に気づきはじめた男

日本の図としては、
9ハウスに火星、冥王星、木星があり、木星と冥王星が合が強くて
自分自身がすごい強大な権力をもち、
そのまま海外とかにも進出しそうな勢いです。
MCはしし座で、
日本はすごく堂々として、偉そうです。

 

太陽、月は12ハウスにあり、
何か自分自身の事、本音は隠しているような様子があります。

天秤座の水星は木星と冥王星の90度なので、
影で流れる話合い、考え方は膨大になりそうです。

射手座の金星とおとめ座の海王星 90度
山羊座の土星とおとめ座の海王星 120度。

少し目先の楽しみに惑わせられそうにみえる1ハウスですが、
稼ぐ手段、仕事もそれなりにやりそうです。

10月
10月1日
第3回国勢調査
東京・神戸間に特急燕運転開始(8時間55分)
威海がイギリスから中華民国に返還
10月5日 – 英飛行船R101号が仏ボーヴェ郊外で墜落(死者46名)
10月12日 – 第二次間島暴動
10月26日 – 霧社事件: 台湾霧社の現地人が反日暴動、内地人など多数殺害、鎮圧に軍隊出動
10月28日 – 醍醐天皇千年式年祭挙行
10月29日 – 支那との外交文書における名称を支那共和国から中華民国に変更する旨、閣議決定。
日本国内では従来どおり支那が用いられ続ける。

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1930年代

Posted by 紗智。